メディアに掲載された石原伸晃関連記事を以下よりご覧頂けます。

鈴木光司と13人の父
父親業は愉快だ!
先生になりたい子どものいない日本!?
家族を父親の興味あるものに
引き込んでいっしょにたのしむ
父親こそが子どもの人生の
水先案内人になってほしい
代議士として忙しい毎日のなかで、いかにして家族と向かい合っているか、子供と付き合っているか、石原伸晃流のコミュニケーションの取りかたを語ります。
小学三年生(当時)の長女に付き合って毎朝40分歩いた夏の思い出や、趣味を持つことで人生を楽しめるよう娘にスキーやピアノを習わせた事。
また、父親としての視点だけではなく、小学生の頃からストレスを感じずにはいられない日本の教育の現状に対する意見も政治家の立場からも述べています。
家族関係、親子関係を語りながら、日本を少しでもよくしていきたい、子どもが学びやすい教育環境を整えてあげたいという意欲が伝わります。
父親であり、21世紀をになう政治家でもある石原伸晃の子育て論。作家である鈴木光司氏との対談形式です。
『鈴木光司と13人の父 父親業は愉快だ!』は新潮文庫の8月新刊 438円(税別)

